虹の彼方へ

嵐 大野智くんに魅了されながら過ごす日々に思うこと、感じることを綴ります。

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至福の時間

心待ちにしていたmusic lovers、

1曲目が「step and go」とわかった瞬間、嬉しくて思わず声を上げそうになりました(笑)

幸せな気分が満載で、智くんソロが最高にカッコいいこの曲を
リアルタイムで観たいと、ずっと思っていました
国立ライブでも、特に好きなところで、何度も繰り返し観たこの曲を、
観られるなんて! 

ステージが狭いせいか、ちょっとくっ付いて踊っているのも、楽しそうでしたし
とにかく、智くんのボーカルが最高で、

いつまでも消えない輝きを両手に」のところは
幸せのボールを五人がリレーしているようで、

ウキウキと、楽しかったです

トークも、面白くて、
智くんの「翔君」という字、急いで書いているからか、くねくねしていたのが、新鮮(笑)
翔くんは、嬉しそうでしたね
「イケメンだから」って言われた後で、微妙な表情をしてみせてましたけど、
きっと照れ隠しなんですよね

ニノくんとは、わざと頭を寄せたときよりも、
その後で自然とくっついて座っているう様子が、仲良し大宮でした

その後の、選曲も豪華でした

「Evereything」

ライブになると、潤くんの華やかさが輝きますね
そして動きは、ロッカーのようなんですね(…今頃、でしょうか 笑)
腰を落として、智くんにがんがんと視線を向けている潤くん、
ストーンズのミックがキースのギターに合わせて、歌っているみたい

そんな熱い視線を受けている智くんは、穏やかなで柔らかい表情で、
内面の美しさが暖色系のライトの中に浮かび上がっている、そんな風に感じました

「ハダシの未来」も、振付をマスターしたかったから、嬉しかったです
それにしても、観客が近いですね…

そして、「season」を聴くことができました 

ひらひらと花が舞う頃 旅立ちを決めた思いは、誰のせいでもなくて
斜め下から、少し見上げるような角度から、
その瞳が、ライトの加減でしょうか、きらきらと涙が煌いているように見えて、
つややかで、繊細で、正しくて、心に響く歌声…、
言葉もなく、ただぼーっと、見とれてました


最後に舞い落ちてくる花びらが美しくて、
見上げる雅紀くんがすてきでしたね

これから、この番組の録画を何度も繰り返しみるでしょう
至福の時間です

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Author:ラクラ
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